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ヒートショック試験装置

  

太陽光発電パネルの材料や電気回路の経年劣化具合(特に熱に対する耐久性)を確認する為に加速劣化試験を行う試験装置です。

試験温度 低温試験:-65~0℃
高温試験:60~150℃
温度変化時間 常温~150℃:90分
常温~-70℃:120分
試験室寸法例 内寸:1800×1450×1200
外寸:3100×3520×2250
装置重量 約4100kg
必要ユーティリティ ・電気三相200V400A
・エアー
・冷却水
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